ブランド紹介・フルーツオブザルーム他|Tシャツならダイヤモンドヘッド

BRANDブランド紹介

FRUIT OF THE LOOM

1851年ニューヨーク州でアンダーウェアブランドとしてスタート。160年以上の歴史を持つアメリカンブランド。アメリカ人の生活になくてはならない存在で、象徴的なロゴマークはアメリカでは誰もが知っていると言われている。
2014年より、フルーツオブザルーム社とライセンス契約を結び、ブランド展開をスタート。
本来アンダーウェアのブランドであるが、プリンタブルTシャツ、オリジナル企画のカットソー商品、他ブランドとのコラボ企画・生産など幅広い商品展開を広げている。

SCREENSTARS

「FRUITOFTHELOOM」のプリンタブルブランドとして1980年にスタート。
セールスプロモーション用のTシャツとして、最盛期は全世界で1億枚のセールスを記録。イージーケアの概念からポリエステル混紡素材をメインに、アウター感覚のTシャツを確立した。
現在同ブランドはアメリカでは流通しておらず、日本国内のみの展開となっている。
2008年よりフルーツオブザルーム社とライセンス契約を結び、ブランド展開をスタート。

JERZEES

ラッセル社のプリンタブルブランドとして1980年代にスタート。
「SCREENSTARS」同様にセールスプロモーション用のTシャツとして地位を確立。
アメリカ国内で相当数を販売。
販売当時主流であったポリエステル混紡の中、ソフトな風合いの3者混やバインダーネックなど「RUSSELL」を彷彿させるTシャツ仕様が特徴的だった。
当社は1980年代の「グレーラベル」の生産・販売の契約をし、2008年より展開をスタート。

THE KNiTS

「SCREENSTARS」と同時期に、フルーツオブザルーム社より展開されたブランド。
コンセプトは「SCREENSTARS」同様のプリンタブル用途のTシャツ。さほど流通しないうちにブランドの終焉を迎えたため、現在では目にする機会の少ないレアなブランドになっている。
発売当時は「ROCK-T」と呼ばれるロックアーチストのTシャツのボディーとして使用されることが多かった。
2008年よりフルーツオブザルーム社とライセンス契約を結び、SCREENSTARSからの派生ブランドとして展開をスタート。

ONEITA POWER-T

1990年代ドメスティックブランドのTシャツ用ボディーとして席巻したUSAブランド。
歴史は古く1893年にアンダーウェアのブランドとしてスタート。アンダーウェアからスウェットシャツまで展開し、日本のマーケットでは「POWER-T」が有名。肉厚な生地と独特はボックスシルエット。
現在USAのONEITA INDUSTRIES,INCは倒産しており、流通していない。
2016年よりライセンス契約を結び、ブランド展開を開始。
さまざまなブランドコラボなどのTシャツボディーを展開中。

ELEVEN EIGHT

トレンドに沿った商品展開をコンセプトにした当社の主力オリジナルブランド。
プリントアイテムだけでなく、素材感重視の無地商品も展開。

GALLERY SMILE

創業当時より「MADE IN JAPAN」にこだわり、小ロット生産で展開していたアメリカンカジュアルブランド。
今後は「Gallary」の名前を生かし、さまざまなグラフィックを集め商品化する「グラフティーブランド」へと進化させ、2018年S/Sよりリスタート予定。

Seabees

ミリタリーアイテムをモチーフに素材を開発し、アップデートさせたデザインへ落とし込むブランド。
可能な限り無駄をそぎ落とし、さまざまなテイストのアイテムとのコーディネイトが可能なベーシックアイテムを展開。
近年展開アイテムを絞り込んでいたが、2018年S/Sより本格スタート予定。

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